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ライジングホームスが考える
リノベーションコンセプト

一言で表現しきれませんが、
ライジングホームスのリノベーションは
「希少性が凝縮した再生マンション」と言えるでしょう。
私たちは、「販売形態」「厳選仕入」「標準仕様」「説明責任」「情報の充実」の5つを大きなテーマとし
その一つひとつに希少性があり、且つこの5つが融合する事は大変珍しいことだと考えています。

是非、この真実を一人でも多くの人に体感してほしい。
環境や人を搾取せずに正しい方法で作られた住まいを
適正な価格で、心をこめてお届けしたい。
私たちが存在する意味は、
これらが朝日の当たる事として、
多くの皆様にお届けすることだと思っています。

“ライジングリノベーション”は、
少しずつの共感と満足を積み重ねて
人と社会を幸せにしたいのです。

新築マンションより安くて人気の
「リノベーションマンション」

平成26年~29年にかけて、「土地価格の高騰」に加えて、震災の影響などによる「建設費の上昇」も追い打ちをかけ、
マンション価格の坪単価は東京東側に位置する城東エリアにおいて3年間で最大約60万円も上昇し、70㎡前後のマンションに
換算すると1,300万円近くも価格が上昇してきています。

東京メトロ日比谷線 中古マンション価格(3.3中古マンション価格㎡単価)の推移

その影響で、新築マンションの月間契約率は「大規模・タワー型のマンション」以外の「ファミリー型マンション」は契約率が低迷しています。
変わってこの時代に台頭してきているのが、2000年代以降の安くて良質であった頃の中古マンションを
内装交換した「リノベーションマンション」市場です。
中古マンションが新築マンションよりも契約件数で超えるほどの活況となっています。

首都圏新築マンション、中古マンション契約件数 2010年より需要が増え2016年には新築マンションを超えました!

その理由としては、2000年前半のマンション大量供給の時期は建設費が今よりも安いにもかかわらず、
新耐震設計に基づいた鉄筋、杭、高強度コンクリートなど基本部分が良質であり、
建物の内装のみをリノベーションなどで充実させるだけで価格面では新築マンションより安くなっているのです。

既に完成している
「リノベーションマンション」は
新築マンションと違って
完成イメージが違うという失敗がない

通常新築マンションは「青田売り」という、建設段階から「モデルルーム」販売の形式をとっています。
実際の居住空間とは違った豪華絢爛なモデルルームに影響され、実物を見ない段階での契約が大半となっています。
そのため、契約してから長い期間を経て完成時にモデルルームとの違いで落胆されるケースは、
建設費が高騰している現在は、以前よりもましてその傾向が強くなっています。
また、リノベーションをしていない中古マンションの場合は多くが居住中のケースなので、
細かく物件内を内覧することが難しいだけでなく、引っ越し時間も要するために即入居が出来ないのがデメリットになっています。
しかしリノベーションマンションは、部屋全体が新規交換または表層リフォームされたそのままをご購入出来るので、
イメージと違うという心配がないだけでなく、即入居が可能となっているのが喜ばれている理由となっています。

売主直売型の
ライジングリノベーション

「リノベーションマンション」は中古マンションの中でも「優良中古マンション」として、月間契約率の伸び率は非常に伸びています。
しかし、最近ではホームページやポータルサイトで「リノベーション」という言葉が多く広告宣伝キーワードとして増えてきています。
しかし、その広告を宣伝している不動産業者の取引形態をみると、「仲介」「代理」などと記載されていることが多いことはあまり知られていません。
その取引形態だと物件価格にプラスして仲介手数料を不動産業者に支払う形態になっています。
ライジングリノベーションはリノベーションマンションを「仲介手数料」がかからずに直接購入できる「売主直売型」で販売しています。
私たちは高品質なリノベーションマンションを適正な価格で心を込めて市場にお届けする事にこだわっています。

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